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モートンの和牛ハンバーグ弁当。

2017/08/16 20:03
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何度も食べた事があるのに、今までおやつの記事で
紹介しなかったモートンの和牛ハンバーグ弁当。

onopiは気分屋なので、過去に食べた時はブログで
紹介する気分になれなかったが、やっとコイツを紹介
できる運びになった。

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和牛ハンバーグと名乗っているのだから、自家製の
ハンバーグなのは当然だけど、コイツのスゴイところは
それだけじゃない。

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付け合わせのポテトサラダにウインナーも自家製と
こだわりたっぷり。

そんなお弁当だったら、思わず買いたくなるでしょ。

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和牛ハンバーグは最近のハヤリである肉汁ジュワー
でふんわりとしたモノとは異なる正統派。

お肉がぎっしり詰まっているのだが、やわらかな食感
がある。

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おネダンは税込み695円と少し張るけど、下手な
ハンバーグ弁当を食べるより、ずっとおいしい。

近くに住んでる人じゃないと、コイツの良さが分かって
もらえないトコロが唯一の弱点かな。
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onopi、至福のひと時。

2017/08/15 20:10
終わりのないモノなど、ないと分かっているけど、
終わってほしくないなぁ。

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そんなキモチにさせられたのがセブン&アイのホイップ
クリーム ブールパンとフジパンのあんチーズタルト。

お気に入りのおやつが2つも出て来てしまうなんて事は
○十年生きているが、滅多にない。

今月中にどちらかが姿を消すと分かっているけど
今はそんな事を考えたくない。

終わりがあるから、至福のひと時があるんだと考えた。
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今日のお昼ごはん。

2017/08/14 18:28
今日の天気は雨が降ったり、止んだり。

ハッキリしない天気の時は近所で済まそうとなって
最近、行ってないペリエ稲毛へ行く事にした。

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久しぶりに行くペリエ稲毛なので、お昼ごはんは
モートンのオムライスと決めていたのに・・・。

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和牛ハンバーグ弁当も買ってしまった。

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オムライスは税込み595円に対して、和牛ハンバーグ
弁当は税込み695円。

100円の違いでコノ内容とくれば、多くの人はオムライス
をやめてコッチにするのだが、オムライスと決めていて
コッチにしたくない。

でも、コッチもいいなぁ。

最初はどちらかにしようと考えたけど、今の気分は
どっちも捨てられない。

悩んだ時は両方買っちゃえというのがonopiスタイル
なので、このようになったワケ。

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ここんちのオムライスについては、当ブログ黎明期で
紹介している。

見ての通り、とろとろの半熟たまごがのったオムライス
ではない、昔ながらの正当派。

半熟たまごのオムライスしか知らない人には、たまご
の部分が硬くておいしくなさそうと思うだろうが、食べて
みるとふんわり、やわらか。

コノ食感を出すには高度な技術を要する職人技。

お店のメニューから消えずに生き残っているのだから
コノ味に魅せられているのはonopiだけじゃないんだ。

ちなみに和牛ハンバーグ弁当は晩ご飯に食べる予定。
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フジパンのあんチーズタルト。

2017/08/14 09:32
onopiが今年食べたおやつランキングで暫定1位に
躍り出たのがコイツ。

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それが、フジパンの”あんチーズタルト”
(税抜き95円で調達。)

大手パンメーカーが作る大量生産しているおやつが
何で暫定1位になったのか?と思うだろう。

仰る通りで味だけで評価したら、グルメを気取った
人たちがベタ褒めするおやつとなるが、そういったモノ
はネダンが高い。

高くてうまいは当たり前であり、onopiはお求め安い
ネダンでネダン以上のおいしさという点で評価をする
から、こんなランキングになる。

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コイツを最初に見た時に思ったのは、ハヤリの和洋
折衷モノだった。

チーズと小倉あんの組み合わせは悪くないので
ソコソコおいしいだろうという安心感があるのも
買いやすい要素かな。

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外観はチーズタルトと変わりない。

表面に小倉あんが見えているトコロで違いがあといった
くらい。

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食べてみると、びっくりする美味さ。

チーズタルトが持つチーズの濃厚さもあり、小倉あんの
甘さもちゃんとする。

ダメな和洋折衷モノのおやつだと、どちらかが主張して
まとまりがないのだが、コイツはお互いがいいトコロを
引き出しており、最後までキモチよく食べられる。

フダンのおやつとしても、来客時のお菓子にの出せる
万能選手なトコロがonopiが今年食べたおやつランキング
で評価されて暫定1位となった。
売ってるお店によってネダンは違うと思うが、税抜き95円
という良心価格も評価の決め手でもある。

コレ、大手のパンメーカーが出してなかったら、今年の
帰省みやげの筆頭にあげたいくらいの実力。

地域によっては販売されていないトコロもあるかもしれない。
そんな人たちには、おみやげとしても喜ばれるかも。
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青山通りのプリン屋さんのさくさくチーズクッキーと資生堂パーラーのクレーム オ フレーズ。

2017/08/11 10:00
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8月9日からやっているonopiおススメの帰省みやげ
ネタの最終回はコスパ重視のモノ。

東京駅と羽田空港からそれぞれ選んでみた。

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エキナカではないので、厳密には東京駅とはいえないが
大丸東京店で8月15日までの期間限定ショップである
”青山通りのプリン屋さん”のさくさくチーズクッキー。

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16個入りで税込み648円と、おサイフに優しいのは
ウレシイ。

でも、安いだけで味の方はどうなの?となるよね。

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コチラをご覧いただければ、そんな不安はイッキに
吹き飛ぶ。

クリームチーズ、ゴーダチーズ、ゴルゴンゾーラチーズ
を使用しており、タダのチーズクッキーではないのだ。

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ごくフツーのクッキーといった外観だが、食べてみると
チーズしてます。

チーズ好きにはたまらないけど、ニガテな人はダメかも
しれないので、おみやげとして選ぶ際は渡す人によって
は適さないかもしれない。

余談になるが、ここんちの青山散歩ショコラはめっちゃ
おいしいので、コレもおススメ。
(ネダンは張るけど。)

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羽田空港からは”資生堂パーラー”のクレーム オ フレーズ
の羽田空港限定 ストロベリー味。
(18個入りで税込み1,620円)

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コチラは人にあげる用で買って来たので、開ける事は
できない。

外観はこんな感じ。

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味については商品説明文から想像してとなるが、資生堂
パーラーのモノなので不味いワケがない。
(過去にここんちのモノを食べた経験からだけど。)

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さくさくチーズクッキーのように渡す人を選ばないのは
いいけど、弱点もある。

表面がチョコでコーティングされているので、今の時期は
溶けやすい。

クルマで帰省した場合、サービスエリアで休憩した場合
エンジン止めると車内温度はイッキに上昇するから
電車や飛行機で帰省する人向けとなる。

これから帰省する人の参考になれば幸いです。

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クッジマンモナシのアップルシナモンガレットとコーヒーシナモンビスコッティ。

2017/08/10 16:35
昨日に続いて帰省みやげネタは羽田空港で売ってる
モノから選んでみた。
(実際は昨日、買いに行ったんだけど。)

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それがクッジマンモナシのアップルシナモンガレット
(画像:上)とコーヒーシナモンビスコッティ(画像:下)

onopiが買ったアップルシナモンガレットは4個入りで
税込み864円。
コーヒーシナモンビスコッティは6個入りで税込み972円。

お店の名前であるクッジマンモナシって、外国の言葉で
何の意味と思ってしまったが、反対から読むとシナモン
マジック。

そんなクッジマンモナシだが、お店のホームページを
見るとお菓子をおいしくする為の呪文でもあり、みんな
を笑顔にする合言葉という設定になっている。

ここんちは、シナモンにこだわったおやつを展開している
お店なのだ。

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まずは、アップルシナモンガレットで箱を開けると
こんな感じ。

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箱を開けると、このような商品説明がある。

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外観はこんな感じ。

手にとると、ものすごくやわらかいガレット生地になって
いる。

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食べてみると、最初にシナモンの香りが来た後に
りんごの甘みが口の中に広がる。

お互いがいいところを引き出しあっており、一口食べて
「コレはうまい!」と呟いていた。

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続いてコーヒーシナモンビスコッティとなるが、箱を見て
通常版と違うと気付いた人はクッジマンモナシ通。

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そう、羽田空港限定パッケージなのだ。

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箱を開けてみる。
アップルシナモンガレット同様、整合性がとれたモノ
になっている。

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一見、やわらかそうな焼菓子っぽく見えるのだが、食べて
みると意外に硬い。

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と思ったトコロにシナモンの香りが広がる。

コノ展開はonopiが慣れ親しんでいる亀屋本店の
”鯛せんべい”そのもの。

千葉ケンミンなら、コレを不味いという人は皆無といえる
魂の味かな。

コーヒーの存在が薄いから、余計にそう感じたんだろう。

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今日紹介したクッジマンモナシ。
買った後で分かった事だけど、昨日紹介したシュクレイ
のバターフィナンシェと同じ(株)シュクレイさんが手がけて
いた。

どうりでウマイ訳だとナットク。

これは悩むトコロかもしれないが、クッジマンモナシの
お菓子は羽田空港で買うべきかどうかである。

コーヒーシナモンビスコッティの羽田空港限定パッケージ
にこだわらなければ、東京駅にある銘品館東京南口店
で通常版が売っている。

ただし、東京駅で買う強みは、昨日紹介したバターフィナ
ンシェと両方買える。

そう考えると悩んじゃうでしょ?
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シュクレイのバターフィナンシェ。

2017/08/09 18:03
今日の関東地方は台風一過の猛暑。

フツーの人なら休みの日で朝から猛暑とくれば
エアコンのきいた部屋から出ないでいようとなるが
ひねくれ者のonopiは違う。

こんなイベントは滅多にない。
暑さを楽しみたいので、今日はバイクで出かけよう。
という事でヒートアイランド現象でさらに暑くなる都内
へおやつを求めて出撃。
(お盆が近いので、onopiおススメの東京みやげを
取り上げようという趣旨で出かけたんだけど。)

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今年のお盆で東京みやげとして推すのがシュクレイの
バターフィナンシェ。

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このおやつ。
7月16日から急に出て来たおやつなので、ご存知でない
方もいると思う。

急に出て来た理由はJR東日本が駅などで販売されている
土産物の中から一番おススメしたいモノ選ぶ”JR東日本
おみやげグランプリ”で総合グランプリ(要は第一位)に
選ばれたのがコイツ。

今までノーマークだったモノが突然出て来たワケだから
メディアも取り上げる今が旬のおやつなんだ。

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onopiが買ったのは4個入りで税込み864円のモノ。

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スイス産発酵バターとフランス産ゲランドの塩を使った
バターフィナンシェ。

コレだけだったら、デパ地下や有名パティシエがやってる
お店なんかへ行けばありそうだが、コイツはお求めやすい
おネダンでこれだけのこだわりがある。

JR東日本おみやげグランプリでグランプリとして選んだ
のも理解できる。

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フィナンシェの外観はこんな感じ。

表面はカリッとしているように見えるが手にとると、しっとり
やわらか。

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食べてみると外はバターの香りがして、カリッ。
中はメープルシロップが染み込んだ、しっとりとした食感。

パンケーキを食べてるような気分。

オトナからコドモまでが「好き。」って言ってしまいたくなる
おやつだった。

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こんなにおいしいおやつが駅で売ってたなんて知らなかった。

そんなおやつを見つけてきて一番おすすめしたいモノに
選んだJR東日本おみやげグランプリは、有名店に捉われ
ない消費者目線で選ぶ信頼できるモノといえる。

第一回のグランプリはコレになったが、みんなが知らない
おススメしたいモノを紹介してくれそう。

第二回、三回と継続してやってほしいと思う。

お求めはネットでもできるけど、今なら東京駅は銀の鈴
広場前で特設販売をしている。

今年の帰省おみやげの筆頭としておススメします。
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